• 厚木なのはな定例セミナー「学齢期と成年期の制度と暮らし」2026年08月17日更新

     

    令和8年度厚木なのはな定例セミナー

     

    どう変わる?何が違う?

    「学齢期と成年期の制度と暮らし」

     

     

    学齢期には学校や放課後等デイサービスを中心に、家庭と地域が子どもを支える仕組みがありますが、18歳を迎える頃からは、法律やサービスの名称、暮らし方の選択肢も大きく様変わりします。今回のセミナーでは、障害のあるお子さんの学齢期と成年期で、どのような制度が使え、どのように暮らしが変わっていくのかを具体的にお伝えします。将来を心配するだけでなく、「今から何を知り、何を準備しておくと安心か」を、一緒に考えてみませんか。

     

    シンプルなライン素材(破線)

     

    <日時> 令和8年10月7日(水)10:30~12:30

    <会場> あつぎ市民交流プラザ(アミューあつぎ)610

    <講師> 又村 あおい 氏

    <参加費> 無料

    <定員>  45名 先着順

    9月7日(月)10時より受付開始

     

    【お申込み方法】こちらの「お申込みフォーム」より必要事項をご入力してお申込み下さい。

    ※9/7までこのフォームは使用できません。

    <👉令和8年厚木なのはな定例セミナー申し込みフォーム>

     

     

    ※どなたでもお申込みいただけますが、定員に達した際は、

    「厚木なのはな」ご利用者さまのお申込みを優先とさせていただきます。

     

    マスキングテープのイラスト「水色ストライプ」

     

    又村あおい 氏 プロフィール

    一般社団法人全国手をつなぐ育成会連合会 常務理事兼事務局長。障害のある人と家族の暮らしと権利を守る制度づくりに長年携わり、国の審議会委員も務める。全国各地で、学齢期から成人期、地域生活や親なき後までを見通した分かりやすい制度解説の講演を行っている。